2018年09月12日

宏洋は道楽息子?



宏洋はここでカミングアウトしているけど、離婚していて子供もいるそうだ

YouTubeには広告が張っていないので、現在は無収入ということになる

貯金を投資に活用しておれば別だが、子供の養育費や生活費は全て貯金から賄われている事になる

清水建設からの給与は下っ端だったから微々たるものだし、多くは親父からの財産分与や教団からの給与が占めているだろう

それらは全て信者からのお布施である

教団から離れた今、YouTubeを見る限り、単なる映画好きの青年に見える

以前の映画の現場にはポルシェで通っていたと聞くし、どう考えても道楽息子だなぁ(笑)





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posted by 本末天道 at 08:47| 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月30日

プログ村の信者はどう反応していいのかわからないのだろう



宏洋は犬川の霊言では、デカルト・カフカ・夢窓疎石・荘子の生まれ変わりで、本来は相当高次元の存在と言ってたと思うが、

それがオッパツピーとは・・・

これは退会者が続々と出てくるんではないか

やはり見ないものは見ないとして出ないか(笑)





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posted by 本末天道 at 17:47| 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月16日

信者よ、オウムとコーフクは五十歩百歩なんだよ

麻原の四女が「父には100人の愛人がいた」とオウムの「大奥」を暴露
https://dot.asahi.com/wa/2012092601302.html?page=2

〈父の子供は15人いると聞きました〉
〈父は4人の女性に自分の子どもを産ませたそうです〉

愛人の筆頭格は、教団ナンバー2のマハー・ケイマ(ホーリーネーム、以下同)。
「大蔵大臣」を務め、「女帝」とも呼ばれていた。
麻原との間に3人の子どもをもうけ、麻原が地方へ行くときなど、妻に代わって同行していたという。



「オウム麻原」死刑執行 事件で注目された女性信者たちの“その後”
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07070640/?all=1&page=3
前述したように麻原は石井に子供を産ませたが、95年秋、当時18歳だったスメーダ正悟師(34)にも女の子を産ませている。彼女は、実母と麻原の子とされる高校生の娘の3人で、北関東の地方都市に住んでいるが、


18歳の女性にまで手を染めていたとは





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posted by 本末天道 at 18:06| 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月23日

何のために加納氏はブログでこの女性を紹介したのだろうか?

異次元の藝大生根性の爆発???
https://ameblo.jp/papadad/entry-12385709192.html
と称してこの記事を書いてるのだが、肝心のこの女性は自身のブログで赤裸々にこのように記している

人を幸せにする絵画は存在するのか
http://ayaka-tanamura.net/what-is-happy-picture/
私は最初、人を幸せにできる作品は宗教画だと思いました。
私には小さい頃から信じてきた神様がいたからです。
宗教画を通じて聖なる言葉や天国の風景を見ることが幸せへの道なのではないかと思いました。
だから両親から教えてもらったその神様の教えを、より多くの人に広めることが幸せだと本気で思っていました。
しかし、私が学部3年生のとき自分が信じてきた宗教がカルト宗教だということが分かりました。
実際、私の両親からお金を何百万も取っていたということを知ったのは最近のことで、最初は嘘だと信じることができませんでした。
生まれた時からずっと信じてきた神様や世界が嘘だと疑うことはとても苦しいことでした。
それが原因で家庭も崩壊しています。

このカルトとは加納氏の記事の内容からコーフク教団のことではないか

私にはこんな自虐的な記事で、この女性を紹介した意味がわからない
ひょっとすると加納氏の深層意識の贖罪の気持ちから書いたのかも知れないが
この女性がカルトと見抜いたことには感心する
若くして悲しい局面に遭遇したが
今後は才能ある人間として羽ばたいてもらいたいものだ





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posted by 本末天道 at 19:23| 他のサイトから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする