2018年12月10日

真夜中の事件簿~ディープな現場を直撃スクープ~



冒頭〜21:12

自分の受験失敗によって、両親が大喧嘩とは(笑)

どこが至高神だか

宏洋も男子校に我慢できず高校を転校とは

普通の男子だのう

それにしても宏洋なかなかしゃべりがうまいじゃないか?

小籔に充分ついていっている

さわやかで結構テレビ受けするキャラだな

がんばれよ





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posted by 本末天道 at 09:00| 宏洋ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月08日

霊的なことを否定するアンチ

アンチの中には霊的なことを全て否定するものがいる

しかし霊的なことを否定すれば「唯物論者」じゃないか?

いくら犬川憎しと言えども、そこまで極端にぶれなくてもいい

犬川が現在イタコ芸をやっているからと言って、過去の現象を全て否定しなくてもいい

私自身に限れば過去に憑依体験があるし、家族にも同様の現象はあった

オーラというのは実際にあるし、霊的に敏感な人にすれば熱さも感じるようだ

また他人の怒りの念に、肉体が刺すような痛みを感じる人もいた

これと同様のことをきょう子さんも書籍に書いていた

実際に体験すれば否定はできない

霊的なことを簡単に否定するアンチは、そういう経験がないのかも知れない

確かに霊的なことの真偽の見極めは難しい

でも難しいからと言って、安易に否定するのは浅はかである

私は上から目線の「唯物アンチ」とは距離をとる

勝手にやってください





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posted by 本末天道 at 08:17| 私の見解・渡部昇一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月26日

物事に対して真摯に対峙すると、真実が見えてくる

私が「幸福の科学」と関わったのは、「谷口雅春霊言集」を近所の書店で手に取ってからだった

それ以前にも潮文社から出ている霊言集の存在は知っていたが、ある点が引っかかって距離を置いていた

そのある点とは、犬川が「高天原」を「タカマガハラ」と呼んでいたところだ

私は真実の霊能者であれば、「タカアマハラ」と呼ぶはずだろうと考えていたからだ

その後会員になって「方便の時代」を経過し、三帰信者になって日々を過ごして来た

その間、最初の協力者である原久子氏が去り、初代理事長の小沢氏が棄教

活動推進局長の白木氏も還俗

とっくに還俗して、九州のほうで会ったことがあったんよ
そしたら「わしゃ、大川隆法はもうただの人になっちゃったと思うとるんや。霊能力はとうに無くなっとるし、憑いてるもんも変なもんが憑いとるんや。
変なもんって何ですか?と訊きましたらね
白木さんが「蛇や、蛇」といってね
そんときゃ、半信半疑だったんよ
白木さんも霊能者と一緒にいたんで、見えてることをしゃべったんよ


長年連れ添った夫人の大川きょう子氏も棄教

応用本部講師で舎利仏と呼ばれた種村修氏も棄教

そしてついには長男の宏洋氏も還俗

宏洋氏は動画の中でこう発言している
大川総裁は嫉妬心の塊

私も過去のいきさつからそうだと思う

思い当たることがいくつかあるからだ

身近にいた人間が、現実の犬川に幻滅して次々と去っていっている

物事に対して真摯に対峙していれば、真実が見えてくるはずだ

それができないのは、自分をごまかしているのに過ぎない





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posted by 本末天道 at 16:31| 私の見解・渡部昇一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月22日

絶対的権力は絶対に腐敗する

日産は2002年以降カルロス・ゴーンの姉とアドバイザー契約を結んでいて、年間1千万以上の報酬を払っていたそうだ

姉が業務をしていたという実態はない

これで思い出すのが犬川が実母に実態のない教団役員報酬を払っているのと共通する

まさに両者に共通するのは、やりたい放題だ

結局ゴーンは私腹を肥やすために、日産を食い物にした

犬川も私腹を肥やすために、教団信者を食い物にしている

まさしく犬川はミニ・ゴーンだ

ゴーンは逮捕されて、その実態は明らかにされつつあるが

犬川の行く末は、はたしてどうなるか?





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posted by 本末天道 at 19:05| 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする