2018年07月16日

信者よ、オウムとコーフクは五十歩百歩なんだよ

麻原の四女が「父には100人の愛人がいた」とオウムの「大奥」を暴露
https://dot.asahi.com/wa/2012092601302.html?page=2

〈父の子供は15人いると聞きました〉
〈父は4人の女性に自分の子どもを産ませたそうです〉

愛人の筆頭格は、教団ナンバー2のマハー・ケイマ(ホーリーネーム、以下同)。
「大蔵大臣」を務め、「女帝」とも呼ばれていた。
麻原との間に3人の子どもをもうけ、麻原が地方へ行くときなど、妻に代わって同行していたという。



「オウム麻原」死刑執行 事件で注目された女性信者たちの“その後”
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07070640/?all=1&page=3
前述したように麻原は石井に子供を産ませたが、95年秋、当時18歳だったスメーダ正悟師(34)にも女の子を産ませている。彼女は、実母と麻原の子とされる高校生の娘の3人で、北関東の地方都市に住んでいるが、


18歳の女性にまで手を染めていたとは





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posted by 本末天道 at 18:06| 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月23日

何のために加納氏はブログでこの女性を紹介したのだろうか?

異次元の藝大生根性の爆発???
https://ameblo.jp/papadad/entry-12385709192.html
と称してこの記事を書いてるのだが、肝心のこの女性は自身のブログで赤裸々にこのように記している

人を幸せにする絵画は存在するのか
http://ayaka-tanamura.net/what-is-happy-picture/
私は最初、人を幸せにできる作品は宗教画だと思いました。
私には小さい頃から信じてきた神様がいたからです。
宗教画を通じて聖なる言葉や天国の風景を見ることが幸せへの道なのではないかと思いました。
だから両親から教えてもらったその神様の教えを、より多くの人に広めることが幸せだと本気で思っていました。
しかし、私が学部3年生のとき自分が信じてきた宗教がカルト宗教だということが分かりました。
実際、私の両親からお金を何百万も取っていたということを知ったのは最近のことで、最初は嘘だと信じることができませんでした。
生まれた時からずっと信じてきた神様や世界が嘘だと疑うことはとても苦しいことでした。
それが原因で家庭も崩壊しています。

このカルトとは加納氏の記事の内容からコーフク教団のことではないか

私にはこんな自虐的な記事で、この女性を紹介した意味がわからない
ひょっとすると加納氏の深層意識の贖罪の気持ちから書いたのかも知れないが
この女性がカルトと見抜いたことには感心する
若くして悲しい局面に遭遇したが
今後は才能ある人間として羽ばたいてもらいたいものだ





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posted by 本末天道 at 19:23| 他のサイトから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月10日

コーフク映画を観ることは修行である

一般人の感想としては、以下の2点に集約される

@意外に脇役の俳優さんはプロも居るので見られるのですが、主演してる大川なんとか言う男が大根役者過ぎて周囲の比較からも溜息が出てしまうほどイライラしました。

@相変わらず、大川宏洋の三文芝居はヤバいくらい才能の無さを感じてしまう。
千眼美子(清水富美加)は自然な演技と可愛らしい笑顔で相変わらずの透明感を発していた。
ほかのゲスト俳優人も頑張っていた。

A日蓮の霊が降りて来るシーンではもう腹を抱えて嗤いたいほどでしたが、周りの信者らしき観客の目があって必死に堪えるのに苦労しました。ww

Aある日、急に霊言?アマテラス大御神や、日蓮聖人を自分に宿して話すことが出来ると家族に伝え、目を閉じ…ん〜と祈り『日蓮だ!』と言った瞬間、ツボにはまり笑いを我慢するのに凄く必死になった。
馬鹿にする訳ではないけど、あれはヤバいです。
数分は息を止め、笑いを押し殺すのに必死です。
今年一番の爆笑シーンで真面目に見ている人に対して意表を突く反則技でした。

【修行課題】
@大川宏洋の演技をこれは苦行だと思って観つづける
A笑いたいのを必死にこらえる忍辱の行

これは私にも経験がある
かって故善川顧問(犬川の親父)の講話が収録されているテープを買ったのだが、聞き続けるのが苦痛だった
これは苦行だと思って一回だけは聞いたが

しかし前回より一つだけ救いかある
それは映画のエンディングで宏洋の歌がなかったことである
代わりの清水富美加さんの歌はよかったらしい





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posted by 本末天道 at 11:53| 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月07日

二人の歌唱力を聴き比べてほしい





上が歌手(森昌子)の長男
下が某宗教家の長男

上は世界的に活躍しているグループのボーカル
宇多田ヒカルもそうだが、親が歌手だと実力が全然違うな
蛙の子は蛙というか、とにかく遺伝のなせる技はすごい

下が親の力で映画に出演し、おまけに歌まで歌っているが、完全に勘違いしているぼんくら
教団を出て自分の力だけで、芸能界でなんとかなると思っているのだろうか(笑)





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posted by 本末天道 at 12:36| 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする