2017年06月24日

豊田真由子議員について

何でこんな記事を書いたかというと、幸福ブログ村で週刊誌に暴言・暴行をリークした元秘書を暗に批評している実現党員がいて、それに「いいね!」を押している信者がいたからである

こういう人は本来、国の税金を使って議員になってはいけない

議員の暴言・暴行を録画しておいて週刊誌に暴露した元政策秘書の男性はあっぱれである

その愚行を今回のリークで世の中に明らかにしたのは、人として正義感のある行為であった

過去何十人も秘書が辞めている同事務所では、同様のことが繰り返されていたことが容易に推察される

それを今回で打ち止めにしたのだ

何でも園遊会に出席する際に、同伴者は配偶者に限られているのにも関わらず、母を夫と偽証して入ろうとしたそうである

なにおか言わんである

しかし世の中には、東大法学部を卒業したのにかかわらず、このような人物がいるとは驚きである・・・(笑)





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posted by 本末天道 at 18:21| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月31日

あっぱれ、宮崎美子



これを見る限り、渡部先生の晩年は幸せな時を過ごされたんだなと思う
posted by 本末天道 at 12:19| 私の見解・渡部昇一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月30日

ユーザーレビューから見た私の判断

レビューを見る限り、映画を観る価値はなし!
これらを読むと宏洋の歌と演技はひどかったらしいな
さすが音痴のオーカワの息子だけのことはある
音痴というのは、いくら練習してもうまくならない
それに加えて脚本もひどかったらしい
こんな才能のひとかけらもない道楽息子に、映画をまかせていたらコーフクの評判はがた落ち

『結論』
悪いことは言わん、コーフク映画はアニメだけにしておけ(笑)


https://movies.yahoo.co.jp/movie/358928/

なぜ映画なのか
信者です。
相変わらずの粗末な脚本。
カルチャースクールでシナリオ入門講座を受けて欲しいくらいです。
演技に至っては今までで断トツのひどさです。
まずは素人に脚本を書かせない、大事な役を振らない、歌わせない。


監督はつらいよ
映画の印象は入りたての劇団研究生をいきなり出演させた映画という感じ。
いや、あれでは研究生も受からないかな。
役者ありきの映画なのか。
オーディションしなかったのか。
実績あるベテランが監督と聞いたが、さすがにこれだけ素人だらけではどうにもならなかったようだ。
カメラに慣れていないのか目は泳ぎっぱなし。
動きはかちこち。
右手と右足を同時に出して歩き出すんじゃないかと心配になるほど。
他の人も書いているが、エンディングの歌は耳をふさぎたくなる。
別の人に歌わせたらいいのになぜと思った。

この主題歌、論外
何ですか、この主題歌は!
最初は間違って、どこぞの素人がカラオケボックスで歌ってる音がかかってしまったのかと思ったが(そんな訳ないだろ)
まさかのレコーディングされたOKテイクでした。
あんな歌にOKを出すディレクター、プロデューサーがこの世に存在するとは思いませんでした。
金正恩がレコーディングしたなら誰もダメ出し出来ないだろうけど(殺されちゃうから)、ここは日本ですよ。
客を馬鹿にするのもいい加減にしろ!という末期レベル。

お手盛り
ご長男が脚本で絡んだ、ひどい映画が二作続いた後に、彼が絡まない「神秘の法」という大変素晴らしい映画が出来ました。
海外の賞を受賞してましたね。
彼が戻って来たら逆戻りしました。
それどころか、ご丁寧に出演、更には主題歌まで歌ってしまったために急降下しました。
もう、やるべき事は歴然としてます。
宗教映画という核はしっかり抑えつつもちゃんとしたプロに任せるべきです。
映画はエンターテインメントです。
人を惹きつけてなんぼです。
人を突き放してどうするんですか。

またしても
長男さんが関わる映画は全て悲惨な結果に終わっています。
今回もまたしてもやってくれました。
脚本に芝居、そしてあの歌・・・。もう限界です。
才能のかけらも感じません。
ニュースタープロダクションから手を引くべきです。
所属タレントが可哀そうです。
長男さんの周りには太鼓持ちしかいないのでしょうか?
あんな歌を歌わせてはいけません。
世間に対して失礼です。
楽しさ、感動を求めているのにひたすら不快でした。
そして最後にあの歌でとどめを刺され、奈落の底に落とされました(笑)





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posted by 本末天道 at 20:20| 映画「神秘の法」・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

今世紀最高の自虐ネタ

最近は他のことに忙しかったりして、コーフクへの関心が薄れてきたけど、なにげにサンポールさんの記事を見て大笑いしたので、ここでもとりあげてみます

まずコーフクの現信者について、彼らは趣味でコーフクを信じているので、自分の金を教祖一家に貢いでもそれは自己責任であると考えます

自分の趣味に大金をつぎ込む人はいくらでもいるので、本人がそれで満足しているんだったら、それもよしと思えるようになりました

ただ下記のようなまともな感覚の人は、いずれ退会に至るきっかけになるのかも知れません


https://movies.yahoo.co.jp/movie/358928/
映画レビュー

信者です
bea***** さん 2017年5月22日 16時27分

私はバリバリの信者です。ある県本部で、それなりのお役を頂いて伝道に植福に政治に頑張ってきました。

今回の映画、正直言って残念過ぎました。ニュースタープロダクションを立ち上げて少しはマシになるかと思ったら、むしろ悪化しています。

と思ってレビューを見てみると、またいつもの通り信者が星5つ、一般星1つという評価分布。

確かに、低い評価はアンチの方のものである可能性もあるでしょう。しかし、信者の星5つレビュー連発を見て幸福の科学の将来が危ないな、と感じています。

つまり、信者だけが感動する映画になっているということに、信者および職員が気づいていないのだという危機感です。

脚本が素晴らしいとありますが、この程度の脚本など、映画、書籍含め掃いて捨てるほどあります。この事実が分からない程、当会の信者は世間知らずになってしまったのでしょうか?

次に、演技ですが、涙が出るほどお粗末です。これまた、この演技で満足できる程、当会の信者は無教養になってしまったのでしょうか?本当の迫真の演技というものを知らないのでしょうか?名作と呼ばれる映画を観て下さい。
注1・いかに梅崎君や水月さん、長男坊の演技が「終わっている」か感じて欲しいものです。

更に、演出。安っぽいCG、鬼のメイク、恐怖を煽る時の陳腐な演出など、素人が作ったかのようなお粗末さ。

注2・そして、音楽。2時間を耐え抜いてラストに極め付けの歌が始まります。もう勘弁して下さい。

このように書いても、信者さんは「この映画には霊的なパワーが宿っているの!」と言うでしょう。

しかし、それなら映画のクオリティはどうでもいいのですか?一般の方々にこそ、観てもらい喜んでもらう映画を作るんじゃなかったのですか?

このままでは、自己満足を繰り返しているだけです。信者のお布施で映画を作り、信者がチケットを全部買い、信者が一人で何回、何十回と映画を観る、いつものパターンです。

政治でも同じです。毎回、中途半端な選挙をして大金を失い、負けて反省しているかと思えば、霊的に勝っていると寝言を言う。

今回の映画も、霊的な降魔パワーがスゴイと言う。確かに、霊的なパワーはあると思います。だけど、演技、演出、脚本、音楽、俳優がクソ過ぎて、「注3・心がついていかない」んです。

まさか、霊的パワーを阻害しているものが、演技演出だったなんて、思わぬところに魔はいるものです。

もういい加減、この自己満足のループから抜け出さないと当会の未来は危ういでしょう。

注4・来年からは毎年、映画が一本から二本公開される予定です。それだけ、お布施の勧進が厳しくなるということです。

私は、この自己満足映画にもうお布施をする気はありません。他の名目でならありますが、心がついていきません。

信者の皆さんも、浮世離れも結構ですが、世間に目を向けることも忘れないで下さい。世間の方々の気持ちが分からずに、同悲同苦からの抜苦与楽などあり得ません。

当会の信者、職員の世間解がないと叫ばれて久しいですが、その傾向はますます悪化しているようです。

北朝鮮など世界情勢も結構ですが、信者さんのご家庭は大丈夫ですか?世界救済の問題に取り掛かるには、家庭調和が基礎にあります。

今の当会を見ていて思うのは、世界救済を逃避の理由にしている信者、職員が多すぎる。家庭問題や個人の問題を置き去りにして、高尚なことを言うと必ずボロがでます。

世界救済はあくまで応用問題です。早く基礎問題を解いてから、応用問題に来て下さい。

と言うことで、本来伝道の為にある映画が、またしても自己満足映画になっちゃいました。どんなに霊的なパワーがあっても世間の方々から評価を得なければアウトということです。つまり、失敗作です。

注5・星1つでも惜しい。ゼロでもいいくらい


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注1・いかに梅崎君や水月さん、長男坊の演技が「終わっている」か感じて欲しいものです

映画のPVを見ると長男は確かに大根だが、他の新人役者さんも(笑)

注2・そして、音楽。2時間を耐え抜いてラストに極め付けの歌が始まります。もう勘弁して下さい

大爆笑!

注3・心がついていかない

心がついていかないとは、かなり深刻ですね(笑)

注4・来年からは毎年、映画が一本から二本公開される予定です

以前は映画は3年に1回だったが、最近は年2回になるのか
信者は大変だなぁ(笑)

注5・星1つでも惜しい。ゼロでもいいくらい

最高の自虐ネタ(笑)





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posted by 本末天道 at 12:33| 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする