2012年09月13日

速報【9月10日付の種村ブログの「孤独」の誤解】 検証 その4 (以前は非公開)

http://hsfanclub.daa.jp/20120913.html
【お助けマン】ですから、種村氏の言っている「孤独」は、人を寄せ付けない「排他的孤独」であって、大川総裁が使っておられる「孤独」は、創造主としての孤独だということです。
これは、もうはっきりしています。

【お助けマン】さらに付け加えるなら、地獄が本格的に出来たのは、ルシファーが地獄に堕ちた1億2千万年前からと言われていますが、まだ、13次元の霊界も存在しない昔に、何ゆえに4次元幽界に地獄が存在するのでしょうか。
霊界は、根本仏によって上位の霊界から順番に創られていったのです。ですから、創られた順序が逆になってしまいます。ですから、それはありえないことです。それこそ、大誤解です。

地獄の悪魔のルシファーは、1億2千万年の間、この地上に生まれてきたことはありません。従って、この1億2千万年の間、人間に生まれ変わったという事実は存在しないということです。これも誤解がないようにお願いいたします。

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種村さんが言ってるのは、創造主であるならば喜びのうちに宇宙を創造したろうということだ
ORの感じている孤独感は地獄にいた期間が長いからという意味で、ORを1千億年の歴史のある根本仏だとは認めていない

ルシファーが1億2千万年の間、この地上に生まれてきていないというのはORが言ってるだけで、先のユダが復活した例にも見られるが何の根拠もない





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posted by 本末天道 at 14:50| Comment(1) | 検証・没落の法則 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
種村さんは、組織では草創期からの指導者として立派だったと思います。
しかし地獄を説かない生長の家と、ROの教えのみで進んできたので、他の霊的宗教や神秘学や精神世界についてはほとんど知らないので、自らの知識の範囲でそのように考えられたのだと思います。
完全な孤独についての本義=宇宙的な真理からの理解には至っていないと思いました。
例えばレムルネ後の負け犬たちの屯する関谷さんの場では、元Gの魔天狗幹部が現れ負け犬たちを掻っ攫って行きましたが、その単純な物質的理解があまりにも低次元なので苦笑させられたことがあります。
アダムスキーは地球は宇宙の流刑地として創られたとスペース・ブラザーズから教えられた。高橋信次は36500万年前ユートピア作るために来た・・・・ほら矛盾しているっ・・・・と侮蔑毒語する程度が理解の限界だったようでしたが、宇宙に無数に存在する進化した宇宙人たちは、ROで説かれている程度の少なさではなく、それこそ何十、何百段階の年代で、様々な無数の理由で地球にやってきているのが最大公約的な真相です。

ですから創造にしても、例えば孤独だから⇒希望と夢を持って宇宙を創る活動を開始した。という理路整然とした過程と経緯が想定できるわけです。
私たち人間の小さな孤独と創造主の孤独は規模も意識も感覚も全く違うでしょう。
孤独と喜びのどちらか一つを取るというのは、物質的なテストの洗脳結果であり、全宇宙が自分一人で孤独だから、新たな意志と意図を持って自分を分ける創造活動を始めたということは、他の優れた真理ではよく言われていることです。

孤独か喜びか、流刑地か進歩ユートピアかを、真実の結果答えは、テストのようにたった一つしかないと最初から洗脳刷り込みされて二種一択しようとする探求方法が、そもそも三次元の常識の思考コントロール下にあり、間違っていると考えます。
ROであれば、「永遠の仏陀」ではまた違った大いなる創造意思が書かれてますよね。

宇宙の最初の創造主が孤独で理念を持って自らの中に徐々に分けて宇宙を創造していったというのは、精神世界の優れたチャネリングやRVではある程度言われていることですよ。
コスミック・ヴォエージや、ドランヴァロ・メルキゼデク、辻麻里子さんも表現は違っても、大意は似たものがあります。
他の素晴らしい真理を知らずに、特定の人物の狭い教えの範囲だけを右往左往するだけでは、宇宙の真理は決してわかることはないでしょう。
Posted by 元会員907642010023045007 at 2012年09月14日 11:36
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