2012年11月14日

芥川龍之介との対話@

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/08/blog-post_7807.html
「私から見るとね、大きな蛇にしか見えないよ。赤い目で爛爛と、とぐろを巻いて、尻尾を振って獲物を狙っている毒蛇だね。」
「彼(大川隆法氏)はね、自分が偉い偉いと言うだろう。本当に偉い人は、そういうことをあまり言わないんだよ。(本当に偉い人は)権威と謙虚さ、この二つを併せ持っていると思うよ。
お金や女性への執着の固まりになっているので、蛇の姿になってしまうのでしょう。嫉妬深い人も「蛇のようだ」と言いますが、赤い目は怒りでしょうから、嫉妬と怒りがそうした姿になっているのでしょう。
尻尾を振っているというのは、敵への威嚇だと思います。3億円の名誉毀損訴訟とか、霊言本とか、威嚇恫喝です。「地獄へ堕ちるぞ」という脅しも、それに当たると思います。

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94年の「方便の時代は終わった」で新・太陽の法に改訂されたとき、最終章に違和感を感じたが、すでにそのときおかしかったということだな





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posted by 本末天道 at 16:59| Comment(0) | 元職員Tさんのブログから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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