2012年11月19日

コーフクが煽る「競争心」の危険

「幸福の科学」による「洗脳」「呪縛」としての「競争心」
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/11/blog-post_5383.html

(解説)
投稿者Kさんが、ご自身が悟りを求める過程で得られたことを、投稿して下さいました。これは私の「教義の検証・進歩と調和の教えは正しいか?」のブログに対する、ご意見でもありました。
幸福の科学では、職員も会員も、競争心が強く、常に数字実績の成果を競っています。
大川隆法氏自身が競争心が強い人で、先行する宗教をしのぎたいと、常に争心で仕事をしてきたと思います。

そして創価学会との競争に、結局は今、敗れ去ろうとしているようにも見えます。政党もうまくいかず、学校も挫折しかかっており、信者数が激減してきているからです。

しかし、競争心を煽り続けられたことによる「競争心」の呪縛は、しっかりと信者の心に食い込んでいます。これも「洗脳」だと思います。
この投稿が、一つの貴重なご意見として、皆様の参考になることを希望します。





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posted by 本末天道 at 13:27| Comment(0) | 元職員Tさんのブログから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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