2012年12月30日

虚業教団について

関谷さんが「虚業教団」を出版されたときに、種村さんは月刊誌上で「虚業教団」は悪霊波動がいっぱいで、気分が悪くなったと述べておられましたが、私は当時読んでみてそれらを感じませんでした
一部「高橋信次の愛の賛歌」と「日蓮上人霊示集」をごっちゃにしている部分はありましたが、一通り普通に読めました
その辺のところも種村さんは、振り返って述べられることを期待します

後で原さんや関谷さんを中傷する発言も幹部から出されましたが

原さんは破門される前に自書の中で、尊敬する人物は高橋信次であると述べていて、ORのことは一切触れられていませんでした
原さん自体は純粋な方であって、ORの身近に接していてその人格に失望されたのではないでしょうか?

同様に、今一度「虚業教団」を読んでみる限り、破門された関谷さんや阿部さんも、会で言われているようなおかしな人ではなかったように思います





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posted by 本末天道 at 15:48| Comment(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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