2012年12月31日

気づきのきっかけ

最初の気づきのきっかけは、関谷さんが「虚業教団」を出版されたとき、教団側が、原・関谷・阿部さんらの三人を破門にし、その人格を必要以上に誹謗中傷したときだった

そのときネットは普及しておらず、私たちは教団側の一方的な情報のみ信じ、そうなんだなと受け入れるしかなかった

しかし当時私が「虚業教団」を読んだ限り、記述や指摘の間違いはあったにせよ、教団側のいう悪霊波動は特に感じなかった
球団側の防衛意識が働いての過剰な反応だったと思う

原さんらの三人はORの身近にいて、その人格の欺瞞を感じてコーフクから去っていったのだと思う

破門された土田さんも、開会や閉会の挨拶を聞いている限り、非常にまともな感じがした

同じく破門された飯山まどかさんも、最近の韓信の霊言では釈迦婦人のゴーパーという始末

だからORが仏陀を偽証した最初の時点から、コーフクには問題があったのだ

最初に破門された方のほうが、まともで良心的な人たちだったといえる





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posted by 本末天道 at 09:15| Comment(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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