2013年01月08日

ORの転生を俯瞰してみると (以前は非公開)

種村修説:インド時代釈迦教団にいて謀反をおこしたダイバダッタ(紀元前五世紀)

UMA説:後漢末の黄巾の乱、即ち太平道教団の反乱の首領、張角(二世紀末)

中村光希説:日蓮(にちれん)(1222年〜1282年)

聖杯説:天王を自称、国号を太平天国とした洪秀全(1814年〜1864年)

本末天道説:出口 王仁三郎(でぐち おにさぶろう、1871年8月27日(明治4年7月12日) - 1948年(昭和23年)1月19日)は、新宗教「大本」の二大教祖の一人、国家から弾圧を受ける

そして現在、幸福の科学グループ創始者大川隆法(1956年〜?年)

その霊的な本質は”ヘビ”の霊体である



※追加
914 :聖杯と剣 ◆mV44sBgxwA :2013/01/08(火) 20:02:19.02 ID:ri7XTW7V
やや日刊より大川さんの過去世

>聖杯説:天王を自称、国号を太平天国とした洪秀全(1814年〜1864年)

最近ではそんな大物じゃなく佐藤信淵みたいな似非思想家か少年十字軍のエティエンヌか誇大妄想狂のノートン一世あたりが適切かと思ってます。

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出口との共通点としては、背格好と顔が似ている
予言好き
無類のホラ吹き
霊界物語をたくさん書いている
モンゴル遠征は、ORの海外講演に近い
政治的な影響を世の中に与えたがる
等があげられる


全者に共通する点は、最初は教勢を拡大するのに成功するが、結局は攻撃などを受けて失脚する(笑)





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posted by 本末天道 at 11:08| Comment(2) | 再婚・転生・人格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやあ、本末はん。
誰ぞがカルト新聞はんにこんなん書いとりましたデ・・・。

>私にはとてもそんな大物には見えませんが。
>オリジナリティもないし。
>せいぜい、「小さな会社を興したけど女癖が悪くて一代でつぶしちゃった、
>どこにでもいる中小企業のオヤジ」の生まれ変わりでは?

わてもほとんど同意見だす。まあわての見方やと、
「田舎の有力者の道楽息子で、親父の遺産で本を大量に自費出版したり、
公民館を借り切って大講演会を何度もやっとったアホの生まれ変わり」テとこだすな。
Posted by 2ちゃんねるの使者 at 2013年01月09日 00:13
私は全否定は、できないですね
稗田阿礼的な役割は、あったのかなと思っています
Posted by 本末天道 at 2013年01月09日 11:20
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