2013年02月27日

必見、元職員ブログ!

その前に

感覚器官の限界 没落の法則と因果律

http://swedenborg-platon.seesaa.net/article/332077008.html

の没落の法則と因果律ですが

>法則というのであれば、そこには普遍妥当性がなければなりません。

「没落の法則」をネーミングをした人は、そこまで堅苦しく考えてないと思いますよ
佐々木英信さんは新宿精舎で講演中倒れたんでしょう
本来最も磁場のいいところのはずなのに、全然守られてないじゃないですか?
景山さんも不審死だし、元総合本部長の真杉さんも病死
会員さんで急死された方は、けっこういると思いますよ



「大川隆法総裁は仏陀ではないと思います。」
http://tanemura1956.blogspot.jp/

K:私の尊敬するある方が、こっそり宗務関連の話をしてくれたんです。「総裁の愛人の話は本当だ」という内容を、こっそり話してくれました。話の内容には驚きました。でもショックを受けるとかではなく、「やっぱりそうだったのか」と自分の中で納得できたんです。

K:そうです。「幸福の科学」と言いつつ、周りを見ると、幸せな人間が周りにいないんですよ。これが長年の疑問だったんです。幸せな人間がいなくて、みんな疲れているんです。お金を払い続け、本を買い続け、研修を受け続け、それでも悟りが上がるようには思えない。法そのものに欠陥があるんじゃないかと思います。幸せになる人もいない。豊かになる人もいない。これはどうしてなのか・・・。これが納得できたんです。

T:初期の霊言には素晴らしい内容のものはあると思います。内村鑑三の霊言のように、その信憑性が相当問われているものもありますが、優れた内容の本が多かったと思います。報告数字だけを求めた大伝道の時に堕落が始まり、講談社フライデー事件でさらに攻撃的な本性が出たと思います。その後まじめに仏教を学んだのはいいと思うのですが、やがて大川総裁がどんどん自分が偉くなっていったことが問題だと思います。ただし、最初のころの教えに既に「我のみ偉い」という思想が入っているので、もともとの総裁の性格に、自己愛性人格障害があって、その部分が教えにもゆがみとして出ていたと思います。ただし、初期のころは天上界の指導を謙虚に受けるという姿勢もあったので、それが歯止めになっていたが、やがてそれが効かなくなって堕落していったのではないでしょうか。

1997年前後に総裁の女性問題が出てくるのですが、これは総裁が仏陀の仮面をかぶってストイックに生きてきたものの、それだけに強い性的欲求や多くの女性に愛されたいという欲望を抑圧してきたと思います。それが中年になって、ユング心理学が教えるように、それまで自分がかぶってきた仮面(仏陀という見せかけの人格)の下に抑圧してきたものと、本格的に向き合う時期になって、自分の教えでは心が統御できなくなって、抑圧してきた欲望に飲み込まれていったというのが真相なのではないでしょうか。私はそう思います。

しかし、この縁の法則の理論そのものは当たっていると思います。ですから、私は初期の大川隆法の書籍もビデオも、一切合財全部捨てました。書籍だけは使うこともあると思って、一セットだけ持っていたのですが、部屋の波動がどうしても悪くて体が重くなるので、結局捨てました。そうしたら部屋の波動はものすごく軽くなり、ほっとした経験があります。

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私も部屋に残っているORの書籍はどこかに片付けておこう
きょう子さんの書籍や初期の霊言集は大丈夫かな(笑)





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posted by 本末天道 at 19:15| Comment(0) | 元職員Tさんのブログから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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