2013年07月10日

これも大川の指示

依存心理の実態
http://tanemura1956.blogspot.jp/2013/07/blog-post_9.html

 さて、札幌を引き払い滋賀に戻ってからは、支部長の好意により支部で在家信者として活動しました。

当時は「太陽の法」の映画へのお誘い活動でした。

私も100枚のチケットを買って、親戚や近所のであった人に片端から声をかけていきました。

そこで活動をすることで信者としてのアイデンティティを確認したかったのだと思います。

 しかし、これに間もなく教団からストップがかかりました。

教団では私が還俗してから、私や同時期に還俗した初期からの数名の職員を批判する職員研修が開かれていたそうです。

そのために教団職員から向けられる眼差しは、本当に冷たいものでした。

支部長だけが例外でした。その支部長も総合本部に呼び出されて尋問され、結局その後に還俗しました。

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こんなことやる団体が、まともなはずはないなぁ

おれも初期の頃、職員になろうかなと思った時期はあったけど、心底やめといてよかったわ(笑)





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posted by 本末天道 at 11:32| Comment(0) | 元職員Tさんのブログから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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