2014年03月12日

削除される前に、記事にしておこう(笑)

未来にどんな発明があるとよいか
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1109

未来産業を生み出す「発想力」についてのトライアル的なテキストである。私の周りにいる人たちに、できるだけ奇抜なアイデアを出してもらおうとしたのだが、元来ポジティブ人間であるはずの私でも“NO”を連発する結果となった。実際、発明ということになると「千三つ」で、千のアイデアを出して、三つヒットすればよいほうなのかもしれない。
 だから発明の現場に身を置く者は、百発百中を狙うのではなく、基礎的な情報・知識の学習をぬり重ねながら、「その時」を待ち続けて、アタックし続けなくてはならないのだろう。
 最近では、三十才のリケジョ(理系女子)がSTAP細胞を発見・発明したというので話題になっている。シンプルでもプロがまだ気づいていないものもあるかもしれない。未来は、だから面白い。
(大川隆法「まえがき」より)

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しかし小保方晴子守護霊の霊言が出ていたら、もっとよかったのに(笑)





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posted by 本末天道 at 15:17| Comment(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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