2015年11月28日

私の本音

唯物論者には悪いけど、私の本音を語るとすると

たとえば地球と太陽の距離が今より少しでも異なると、極端に暑いか寒くなる

この微妙な位置関係が、どうして保たれているのか?

食べたものがうんちとして排泄される

それが肛門の機能によって、うんちが体内にとどまり、必要なとき以外には排泄されないでいる

五本の指がものをつかむのに非常に便利に出来ている

手足が自分の意志で自由に動かせる

それでも少しでも脳の組織が損傷すると、それにも支障がきたす

こんな機能的なものが自然にできるわけがない

単なるアミノ酸から、どうやったら人類が誕生するのか?

人智を超えたクリエイターの存在を考えるのは自然なことだろう

進化論は少しずつ変化するというが、少しずつの変化では中間種の生命体は生存できない

これが中間種の化石がみつからないという意味だ

変化をするなら、一度に変わらないといけない

ある物理学者の言葉によると

「物理現象を記述するには場の理論が最上であるという過去50年にわたる基本的な信念は放棄せざるを得ない」

よって、ものが全てだとする唯物論は間違いである





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posted by 本末天道 at 18:19| Comment(0) | 私の見解・渡部昇一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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