2016年10月04日

オーカワの性格の異常性

94年当時、最初の協力者である原久子さんを破門にしたことに違和感を持ったな

あれだけ献身的に尽くした原さんが去った途端、悪口三昧で破門

それはきょう子さんも種村さんにも同様の仕打ち

こういうところにオーカワの性格に、攻撃性というか異常性が垣間見られる

あと宗教家なのに、新聞の高額納税者番付に載ることにも違和感

赤川次郎とか人気作家が自分の力で本が売れて、印税が入るのはいっこうにかまわない

しかしオーカワは組織力を使って、自分の本を信者に献本用に大量に買わせて、印税だけは自分の懐に入れる

よくこんな男に信者は、いつまでもついていくな(笑)





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posted by 本末天道 at 17:06| 私の見解・渡部昇一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする