2017年05月30日

ユーザーレビューから見た私の判断

レビューを見る限り、映画を観る価値はなし!
これらを読むと宏洋の歌と演技はひどかったらしいな
さすが音痴のオーカワの息子だけのことはある
音痴というのは、いくら練習してもうまくならない
それに加えて脚本もひどかったらしい
こんな才能のひとかけらもない道楽息子に、映画をまかせていたらコーフクの評判はがた落ち

『結論』
悪いことは言わん、コーフク映画はアニメだけにしておけ(笑)


https://movies.yahoo.co.jp/movie/358928/

なぜ映画なのか
信者です。
相変わらずの粗末な脚本。
カルチャースクールでシナリオ入門講座を受けて欲しいくらいです。
演技に至っては今までで断トツのひどさです。
まずは素人に脚本を書かせない、大事な役を振らない、歌わせない。


監督はつらいよ
映画の印象は入りたての劇団研究生をいきなり出演させた映画という感じ。
いや、あれでは研究生も受からないかな。
役者ありきの映画なのか。
オーディションしなかったのか。
実績あるベテランが監督と聞いたが、さすがにこれだけ素人だらけではどうにもならなかったようだ。
カメラに慣れていないのか目は泳ぎっぱなし。
動きはかちこち。
右手と右足を同時に出して歩き出すんじゃないかと心配になるほど。
他の人も書いているが、エンディングの歌は耳をふさぎたくなる。
別の人に歌わせたらいいのになぜと思った。

この主題歌、論外
何ですか、この主題歌は!
最初は間違って、どこぞの素人がカラオケボックスで歌ってる音がかかってしまったのかと思ったが(そんな訳ないだろ)
まさかのレコーディングされたOKテイクでした。
あんな歌にOKを出すディレクター、プロデューサーがこの世に存在するとは思いませんでした。
金正恩がレコーディングしたなら誰もダメ出し出来ないだろうけど(殺されちゃうから)、ここは日本ですよ。
客を馬鹿にするのもいい加減にしろ!という末期レベル。

お手盛り
ご長男が脚本で絡んだ、ひどい映画が二作続いた後に、彼が絡まない「神秘の法」という大変素晴らしい映画が出来ました。
海外の賞を受賞してましたね。
彼が戻って来たら逆戻りしました。
それどころか、ご丁寧に出演、更には主題歌まで歌ってしまったために急降下しました。
もう、やるべき事は歴然としてます。
宗教映画という核はしっかり抑えつつもちゃんとしたプロに任せるべきです。
映画はエンターテインメントです。
人を惹きつけてなんぼです。
人を突き放してどうするんですか。

またしても
長男さんが関わる映画は全て悲惨な結果に終わっています。
今回もまたしてもやってくれました。
脚本に芝居、そしてあの歌・・・。もう限界です。
才能のかけらも感じません。
ニュースタープロダクションから手を引くべきです。
所属タレントが可哀そうです。
長男さんの周りには太鼓持ちしかいないのでしょうか?
あんな歌を歌わせてはいけません。
世間に対して失礼です。
楽しさ、感動を求めているのにひたすら不快でした。
そして最後にあの歌でとどめを刺され、奈落の底に落とされました(笑)





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posted by 本末天道 at 20:20| 映画「神秘の法」・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする