2020年05月12日

教団の真相は全体主義の独裁国家だった

きょう子:(文殊菩薩)→龍種如来→ルシファーの妻、悪魔ユダ
宏洋:(荘子)梵天界→太陽界→サタン覚鑁の手先
真輝: (天台智)→文殊菩薩→妖怪
裕太:(天御中主神) →マリアテレジア →カラス天狗
愛理沙: (ヤマトタケル)→九尾の狐

全員如来クラスなのだが、家族の中で長女以外全員粛清するとは
全体主義の独裁国家なみだな
次から次へと犬川は自分の都合で法を変えていく
早く辞めといてよかったよ

最初何の説明もなく、荘子が梵天界から太陽界に上がったので当時「えっ?」と思った
法というものは不変のものであって、だからこそ価値があると思うのだが、こう簡単にコロコロ変えられると何の価値も生まない





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posted by 本末天道 at 19:31| 私の見解・渡部昇一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする