2012年11月07日

「神秘の法」のキャラ

まだ見てないけど「神秘の法」のタターガタ・キラーって、OR自身の投影のようだな
幼少の頃から肉体的コンプレックス、英才の兄に対する劣等感、親父譲りの批判癖
私はなぜ仏陀なのに、批判癖が時々出るのかわからなかった

シータはORの理想の女性像

そして獅子丸翔はORの理想の姿なのだろうな





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posted by 本末天道 at 11:42| Comment(0) | 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月12日

映画「神秘の法」

最近、映画「神秘の法」を観た

今までの映画の中では、一番いいんじゃないかなぁ

ただ退会してから観ると、あきらかに洗脳映画だなぁ

ORが仏陀再誕だということを自己宣伝している映画だった

そういう面では、「永遠の法」よりカルト性が高いと言える

ただ映像面では「カーチェイス」や「仏教八部衆」の場面などは立体的で迫力があったので進歩している

「仏陀再誕」も「ファイナルジャッジメント」もストリーの展開がわかりずらかったけど、今回はスンナリと入ってきた

「第85回アカデミー賞長編アニメ賞の審査対象作品にエントリーされました」

そうなんだけど、絶対にノミネートされない! (笑)


映画「神秘の法」初日舞台挨拶 新宿ミラノ座





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posted by 本末天道 at 19:51| Comment(0) | 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月13日

「神秘の法」の感想

15 :神も仏も名無しさん:2012/11/13(火) 13:03:40.92 ID:Vtkoq0sR
>>5

>「仏陀再誕」も「ファイナルジャッジメント」もストリーの展開がわかりずらかったけど、今回はスンナリと入ってきた

本末さま

私は 「神秘の法」しか見ていないのですが 
脈絡のないシーン展開が気になって せっかくの映像の美しさがちっとも楽しめませんでした。
このストーリー性のなさは 何もかもが つぎはぎだからではないでしょうか。
獅子丸翔さんのセリフは いいことを言っているのですが その場面にそぐわないので、
まるで 一人で語るトンデモ君になっているのです。

なぜか脇役も 「救世主だ」と脈絡なく涙を流したり…。
 
幸福なのはともかく 宗教映画なので 癒されるだろうと思ってお付き合いで鑑賞しましたが
見事に一度も感動できませんでした。
こんな腑に落ちない映画鑑賞体験は初めてです。

幸福の科学用語や経典に出てくるエピソード?や神々の名前を知っていれば
つぎはぎでも 楽しめたのかもしれませんが

まあ、まず 一般には「なんだこりゃ」映画でしかないのではないでしょうか。

敢えて申しますと 感動はしませんでしたが 吹き出したのが
なぜか歌われる「えるかんた〜れ〜」の歌?と フセアリス ジョーダマシットルケなど
サンポールブログさんのギャグの元ネタが出てきた場面でした。



50 :本末天道 ◆tjKHVAY1Y2 :2012/11/13(火) 18:04:19.45 ID:0XT3s2Pg
>>15

>脈絡のないシーン展開が気になって せっかくの映像の美しさがちっとも楽しめませんでした。
>このストーリー性のなさは 何もかもが つぎはぎだからではないでしょうか。

そういう評論をしている映画関係者の人もいますね


第130回「神秘の法ラジオ」前半
http://tomorokoshi.dxuxb.com/archives/278

>幸福なのはともかく 宗教映画なので 癒されるだろうと思ってお付き合いで鑑賞しましたが
>見事に一度も感動できませんでした。
>こんな腑に落ちない映画鑑賞体験は初めてです。

結局コーフク映画は、映画好きORの自己満足でしかないので、観客の目線で作っていません
信者だけが三年に一回鑑賞券を買わされて苦しむはめになるのです
カルト教祖のカルトムービーを見るという感覚ですね

私の今回の目的は、アニメの中の女性キャラを見ることだけでした(笑)





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posted by 本末天道 at 18:09| Comment(0) | 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月10日

天照の予言

2012年12月10日
カテゴリ緊急ということなので夜が明けるのを待って聞いてきた
http://blog.livedoor.jp/izigen0055/archives/3638647.html

さて天照様のお言葉は今回で三回目だと思います。

衆議院選挙が2009年にあった選挙前に一度、現左翼政権を選んでは国家の没落を意味するとの警告で、マスコミは自民党を潰し国民を左翼先導し、民主党政権を作った。

警告通り翌年3月11日東日本大震災が起こる。

自体は更に悪化、前の村山左翼総理の時には阪神大震災、救出に自衛隊を使わせるのを嫌がり被害を増大させた。
今回の菅直人も指揮者が無理やり「俺のヘリを飛ばせ」と福島に無理やり乗りつけ重要な時間を無駄に引き伸ばせ被害を増大させた。

さて今回の衆議院選挙では自民党に政権はもどるだろうが、釈迦牟尼、仏陀よりも自らを上に持っていく創価学会の公明党と連立を組む。

この組閣が決定する頃日本は相当な単位で「国民の数が減るだろう」。今のうちに無神論、神や仏を信じない人はこの日本を捨て海外に移住することをおすすめする。
そうすれば生きることはできると思う。ただしお金がない人は死ぬ。

残った国民の神仏を信じない人たちも、恐れおののきながらあの世に帰るが、あの世を否定するものに帰る場所はない。

聞いた内容を伝えることは厳重に注意を受けているので話せないが、僕は聞いてすぐに思ったことは・・・・


天照様が日本文化の継承になんか興味はないということも知った。
私たちが知っているここ2600年ほど前からの日本の天皇や、文化継承、しかしこの国民の不信心によって伊勢神宮にしても単なる観光地にしてしまった国民は一度なくすところまで来ているのだろう。

「一度沈めて、また浮上させ、一からこの日本を作り直すことぐらいなんでもないわ」

だもんね。

まぁーもう無理だろうね。
残念だけど、もう無理だ・・・・・・・・遠く遠く世界の歴史書の中でヨーロッパの東の先に日本という島があったことが知らされるだろう。
無念といや無念、残念であったというえば残念であった。

--------------------

この予言は、例によってはずれるだろう

>さて今回の衆議院選挙では自民党に政権はもどるだろうが、釈迦牟尼、仏陀よりも自らを上に持っていく創価学会の公明党と連立を組む。

ORは仏陀じゃないんだけどね(笑)

ORは今まで通り、はずれても何食わぬ顔で居続けるだろう





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posted by 本末天道 at 19:39| Comment(0) | 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月29日

天照の予言 U

天照の予言
http://honnmatu.seesaa.net/article/306216124.html

今日本屋で「天照の予言」を立ち読みしてきたのだけど、「この組閣が決定する頃日本は相当な単位で国民の数が減るだろう」この部分は本に記載されていなかった

この意味するところは?

きっとはずれるとまずいと思ったんだろう





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posted by 本末天道 at 13:46| Comment(0) | 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月30日

天照の予言 V

2012年12月18日
カテゴリ大人になってから・・・・
http://blog.livedoor.jp/izigen0055/

しかし、天照様がこの日本に最終の予言をされた。99%はもう過ぎたからほぼ日本の行く末は破滅しかないという話を聞いた。

聴いてる途中にもう何とも言えない心の底からジワジワと感動にも似た、喜びが湧いてきた。
おそらくこれも外れるだろう、ここにもゴールテープは貼っていないだろうが数日前からものすごくリアルな夢を繰り返してみている。
しかもその夢は毎日続いている。

まず富士山が爆発して東京にもその火山灰が押し寄せる。

千葉沖と東京湾に同時に大地震が発生津波が都内へ押し寄せ、東京都は半分が海に浸かる。

琵琶湖がなぜだか沸騰してる。竹生島近辺の湖のそこが真っ赤に割れて琵琶湖の水が沸騰してる。
彦根あたりが水に浸かる、その時琵琶湖なのに津波が30メートルの高さで押し寄せる。

天皇陛下が京都にお移りになる。

災害のたびに中国軍が少しづつ侵略してくる。新潟、秋田、など日本海側の島から本土に上陸する。

沖縄は北朝鮮によってミサイル攻撃され占領される。


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悪夢の民主党政権が過ぎ去り

安倍政権が誕生した今、それらの夢は必ずはずれるだろう

日経平均は上昇し、安倍自民党総裁になったときから、円も77円台から84円まで円安が進んでいる

あきらかにマーケットはいいほうに反応している

村山首相や菅首相の左翼政権の時は大震災が起こり、日本の神々が怒っているのを感じた

北海道の停電で電力(原発)の見直しや、トンネルの崩落事故で公共事業(コンクリートから人へ)の見直しが起こったことは、神の警告のようだったが

安倍政権になったのに、神々が怒る理由が見当たらない





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posted by 本末天道 at 20:31| Comment(0) | 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月25日

今世紀最高の自虐ネタ

最近は他のことに忙しかったりして、コーフクへの関心が薄れてきたけど、なにげにサンポールさんの記事を見て大笑いしたので、ここでもとりあげてみます

まずコーフクの現信者について、彼らは趣味でコーフクを信じているので、自分の金を教祖一家に貢いでもそれは自己責任であると考えます

自分の趣味に大金をつぎ込む人はいくらでもいるので、本人がそれで満足しているんだったら、それもよしと思えるようになりました

ただ下記のようなまともな感覚の人は、いずれ退会に至るきっかけになるのかも知れません


https://movies.yahoo.co.jp/movie/358928/
映画レビュー

信者です
bea***** さん 2017年5月22日 16時27分

私はバリバリの信者です。
ある県本部で、それなりのお役を頂いて伝道に植福に政治に頑張ってきました。

今回の映画、正直言って残念過ぎました。
ニュースタープロダクションを立ち上げて少しはマシになるかと思ったら、むしろ悪化しています。

と思ってレビューを見てみると、またいつもの通り信者が星5つ、一般星1つという評価分布。

確かに、低い評価はアンチの方のものである可能性もあるでしょう。
しかし、信者の星5つレビュー連発を見て幸福の科学の将来が危ないな、と感じています。

つまり、信者だけが感動する映画になっているということに、信者および職員が気づいていないのだという危機感です。

脚本が素晴らしいとありますが、この程度の脚本など、映画、書籍含め掃いて捨てるほどあります。
この事実が分からない程、当会の信者は世間知らずになってしまったのでしょうか?

次に、演技ですが、涙が出るほどお粗末です。
これまた、この演技で満足できる程、当会の信者は無教養になってしまったのでしょうか?
本当の迫真の演技というものを知らないのでしょうか?
名作と呼ばれる映画を観て下さい。
注1・いかに梅崎君や水月さん、長男坊の演技が「終わっている」か感じて欲しいものです。

更に、演出。
安っぽいCG、鬼のメイク、恐怖を煽る時の陳腐な演出など、素人が作ったかのようなお粗末さ。

注2・そして、音楽。
2時間を耐え抜いてラストに極め付けの歌が始まります。
もう勘弁して下さい。


このように書いても、信者さんは「この映画には霊的なパワーが宿っているの!」と言うでしょう。

しかし、それなら映画のクオリティはどうでもいいのですか?
一般の方々にこそ、観てもらい喜んでもらう映画を作るんじゃなかったのですか?

このままでは、自己満足を繰り返しているだけです。
信者のお布施で映画を作り、信者がチケットを全部買い、信者が一人で何回、何十回と映画を観る、いつものパターンです。

政治でも同じです。
毎回、中途半端な選挙をして大金を失い、負けて反省しているかと思えば、霊的に勝っていると寝言を言う。

今回の映画も、霊的な降魔パワーがスゴイと言う。
確かに、霊的なパワーはあると思います。
だけど、演技、演出、脚本、音楽、俳優がクソ過ぎて、「注3・心がついていかない」んです。

まさか、霊的パワーを阻害しているものが、演技演出だったなんて、思わぬところに魔はいるものです。

もういい加減、この自己満足のループから抜け出さないと当会の未来は危ういでしょう。

注4・来年からは毎年、映画が一本から二本公開される予定です。
それだけ、お布施の勧進が厳しくなるということです。

私は、この自己満足映画にもうお布施をする気はありません。
他の名目でならありますが、心がついていきません。

信者の皆さんも、浮世離れも結構ですが、世間に目を向けることも忘れないで下さい。
世間の方々の気持ちが分からずに、同悲同苦からの抜苦与楽などあり得ません。

当会の信者、職員の世間解がないと叫ばれて久しいですが、その傾向はますます悪化しているようです。

北朝鮮など世界情勢も結構ですが、信者さんのご家庭は大丈夫ですか?
世界救済の問題に取り掛かるには、家庭調和が基礎にあります。

今の当会を見ていて思うのは、世界救済を逃避の理由にしている信者、職員が多すぎる。
家庭問題や個人の問題を置き去りにして、高尚なことを言うと必ずボロがでます。

世界救済はあくまで応用問題です。
早く基礎問題を解いてから、応用問題に来て下さい。

と言うことで、本来伝道の為にある映画が、またしても自己満足映画になっちゃいました。
どんなに霊的なパワーがあっても世間の方々から評価を得なければアウトということです。
つまり、失敗作です。

注5・星1つでも惜しい。
ゼロでもいいくらい


********************

注1・いかに梅崎君や水月さん、長男坊の演技が「終わっている」か感じて欲しいものです

映画のPVを見ると長男は確かに大根だが、他の新人役者さんも(笑)

注2・そして、音楽。
2時間を耐え抜いてラストに極め付けの歌が始まります。
もう勘弁して下さい


大爆笑!

注3・心がついていかない

心がついていかないとは、かなり深刻ですね(笑)

注4・来年からは毎年、映画が一本から二本公開される予定です

以前は映画は3年に1回だったが、最近は年2回になるのか
信者は大変だなぁ(笑)

注5・星1つでも惜しい。
ゼロでもいいくらい


最高の自虐ネタ(笑)





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posted by 本末天道 at 12:33| 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月30日

ユーザーレビューから見た私の判断

レビューを見る限り、映画を観る価値はなし!
これらを読むと宏洋の歌と演技はひどかったらしいな
さすが音痴のオーカワの息子だけのことはある
音痴というのは、いくら練習してもうまくならない
それに加えて脚本もひどかったらしい
こんな才能のひとかけらもない道楽息子に、映画をまかせていたらコーフクの評判はがた落ち

『結論』
悪いことは言わん、コーフク映画はアニメだけにしておけ(笑)


https://movies.yahoo.co.jp/movie/358928/

なぜ映画なのか
信者です。
相変わらずの粗末な脚本。
カルチャースクールでシナリオ入門講座を受けて欲しいくらいです。
演技に至っては今までで断トツのひどさです。
まずは素人に脚本を書かせない、大事な役を振らない、歌わせない。


監督はつらいよ
映画の印象は入りたての劇団研究生をいきなり出演させた映画という感じ。
いや、あれでは研究生も受からないかな。
役者ありきの映画なのか。
オーディションしなかったのか。
実績あるベテランが監督と聞いたが、さすがにこれだけ素人だらけではどうにもならなかったようだ。
カメラに慣れていないのか目は泳ぎっぱなし。
動きはかちこち。
右手と右足を同時に出して歩き出すんじゃないかと心配になるほど。
他の人も書いているが、エンディングの歌は耳をふさぎたくなる。
別の人に歌わせたらいいのになぜと思った。

この主題歌、論外
何ですか、この主題歌は!
最初は間違って、どこぞの素人がカラオケボックスで歌ってる音がかかってしまったのかと思ったが(そんな訳ないだろ)
まさかのレコーディングされたOKテイクでした。
あんな歌にOKを出すディレクター、プロデューサーがこの世に存在するとは思いませんでした。
金正恩がレコーディングしたなら誰もダメ出し出来ないだろうけど(殺されちゃうから)、ここは日本ですよ。
客を馬鹿にするのもいい加減にしろ!という末期レベル。

お手盛り
ご長男が脚本で絡んだ、ひどい映画が二作続いた後に、彼が絡まない「神秘の法」という大変素晴らしい映画が出来ました。
海外の賞を受賞してましたね。
彼が戻って来たら逆戻りしました。
それどころか、ご丁寧に出演、更には主題歌まで歌ってしまったために急降下しました。
もう、やるべき事は歴然としてます。
宗教映画という核はしっかり抑えつつもちゃんとしたプロに任せるべきです。
映画はエンターテインメントです。
人を惹きつけてなんぼです。
人を突き放してどうするんですか。

またしても
長男さんが関わる映画は全て悲惨な結果に終わっています。
今回もまたしてもやってくれました。
脚本に芝居、そしてあの歌・・・。もう限界です。
才能のかけらも感じません。
ニュースタープロダクションから手を引くべきです。
所属タレントが可哀そうです。
長男さんの周りには太鼓持ちしかいないのでしょうか?
あんな歌を歌わせてはいけません。
世間に対して失礼です。
楽しさ、感動を求めているのにひたすら不快でした。
そして最後にあの歌でとどめを刺され、奈落の底に落とされました(笑)





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posted by 本末天道 at 20:20| 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月10日

コーフク映画を観ることは修行である

一般人の感想としては、以下の2点に集約される

@意外に脇役の俳優さんはプロも居るので見られるのですが、主演してる大川なんとか言う男が大根役者過ぎて周囲の比較からも溜息が出てしまうほどイライラしました。

@相変わらず、大川宏洋の三文芝居はヤバいくらい才能の無さを感じてしまう。
千眼美子(清水富美加)は自然な演技と可愛らしい笑顔で相変わらずの透明感を発していた。
ほかのゲスト俳優人も頑張っていた。

A日蓮の霊が降りて来るシーンではもう腹を抱えて嗤いたいほどでしたが、周りの信者らしき観客の目があって必死に堪えるのに苦労しました。ww

Aある日、急に霊言?アマテラス大御神や、日蓮聖人を自分に宿して話すことが出来ると家族に伝え、目を閉じ…ん〜と祈り『日蓮だ!』と言った瞬間、ツボにはまり笑いを我慢するのに凄く必死になった。
馬鹿にする訳ではないけど、あれはヤバいです。
数分は息を止め、笑いを押し殺すのに必死です。
今年一番の爆笑シーンで真面目に見ている人に対して意表を突く反則技でした。

【修行課題】
@大川宏洋の演技をこれは苦行だと思って観つづける
A笑いたいのを必死にこらえる忍辱の行

これは私にも経験がある
かって故善川顧問(犬川の親父)の講話が収録されているテープを買ったのだが、聞き続けるのが苦痛だった
これは苦行だと思って一回だけは聞いたが

しかし前回より一つだけ救いかある
それは映画のエンディングで宏洋の歌がなかったことである
代わりの清水富美加さんの歌はよかったらしい





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posted by 本末天道 at 11:53| 映画・天照の予言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする